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465话情报+水影图

时间:2009-09-24 来源:MY 作者:佚名



PART1
おまたせ~

水影口元。。。エロい。。。大したエロだ。


いくよ~

ガーラ『スサノオ…だと?』
テマリ『万華鏡写輪眼ってやつか…』
カンクロウ『うちは…  何だかんだと隠し持ってやがんな…いつもよ』

柱の影から シー『ダルイ!砂の衆いったん下がれ!!』

凶々しき闇がサスケを包む…

スサノオ、サスケの周りにまとってる
スサノオの中で、サスケ悪魔のほほえみ
スサノオが持ってる剣が柱を壊し。。。

テマリ(狙いはここの柱か…!?)
侍『柱が!!』侍『これでは天井が持たんぞ!!』
雷影、ガーラ天井を見つめる

憎しみが生んだ大崩落!
その執念の結末は…!!

465 会談場襲撃!

天井が崩れはじめる
侍『うあああ!』
水月、刀刺さりながら『な…何だよ!コレエエ!!』

ガーラ達は砂で岩から身を守る

サスケ刀をしまう
カリン、崩落からスサノオの手が。。。
カリン派手に転ぶ
カリン『うっ…』
スサノオが、サスケとカリン守ったみたい

サスケ『ダンゾウの居場所は突き止めたのか!?』
カリンメガネ直しながら『ああ…』
サスケ『案内しろ』
カリン『重吾と水月はどうするんだ…?あいつらのチャクラはまだ…』
サスケ『放っておけ それよりダンゾウだ!』

サスケ『早く案内しろ!』

PART2
カリンビビりながら『わ…わかった…』(どうしちまったんだ…サスケ!?)


雷影崩れた天井に、パンチ
砂で、テマリ、カンク、ダルイ守ったガーラ
ダルイ『すまないっスね…風影さん…』
カンク『サスケの奴…このスキに逃げたみたいじゃん』

雷『すぐにサスケの後を追うぞ!!』
シー『… どうやら上へ向かったようです…』

ガーラ、ナルトの顔思い出す (ナルト…お前ならどうした…?)

水月(おかげで鉈(刀)がはずれたのはいいけど…これじゃあね…
サスケとカリンと重吾はどうなったかな…?)

重吾は分離して(これならまだ間に合う…)
倒れてる侍の肉体吸収?セルみたい。
重吾(よし…!)


PART3

会談場
壁に亀裂が入る
青『来たな!』
ダンゾウ『…』
足音が。。。
フー『上か!』
みんな上を見る

サスケ天井から逆さになり、ダンゾウと目が合う。
ミフネ飛び上り、サスケに斬りかかる
サスケ刀で避ける
ミフネ『やりおる』

青『!』
カリン『サスケ!ダンゾウが逃げたぞ!』

青、机飛び越えてダンゾウ追う『水影様と長十郎はここに!
私はダンゾウを追います!まだ会談の決着はついてませんので!』
水影『分かったわ…でも深追いはやめなさい!』
青『ハッ! では”暁”の賊はお任せします』

土『わしは腰にくる 他の皆で好きにやってくれ』
赤『それがいいだに』

サスケ天井からおり『カリン来い!』
カリン『ヒーーーーー!』
サスケ『!!』

ドロドロした液体?がサスケを襲うが、サスケ避ける
壁が溶け出す

サスケ、水影を睨む
水影口元抑えながら『四代目水影を玩具にし
霧隠れを蹂躙した”暁”…   …よくみるとやっぱるいい男ね
うちは一族って…』
長十(出た…水影様の血継限界 溶遁の術…!!)

サスケ『邪魔をするな』
水影『ハア…いい男なのに…もったいないわ』


サスケvs五影 全面衝突へ…!!
終わり★サーセイ★